Tracebacks

個人的に読んで印象的だったセンテンスを集めてます

Nov 8
“「誰が言っているかは関係ない、何を言っているかが重要」→ネカマされても泣かない” Twitter / 小野マトペ (via igi) (via wideangle)



Nov 7

Nov 5
“油断する学生がアホであるという話では必ずしもなくて、学振なんかで評価される学生はそこまでで人一倍頑張っているわけだから、評価が得られたことで気が緩んでしまう。ありえないことではない。” Twitter / whitefullmoon (via 774) (via takeori)

Nov 2
“そもそも「実名」とか「顕名」が意味があるのは、それを知っている人の間だけだ。知らない人にとっては、単なる記号。” おごちゃんの雑文

“オフライン世界はひどい。本人が決して知り得ない(Refererヘッダが送られてこない)ような場所でいくらでも陰口を叩ける。もっとひどいのは、悪意的な口調は聞こえるようにしかもその内容は聞き取れないような声の大きさでひそひそとものを言える(URIがない)。自分の接続元情報を送信することなしに遠くから嘲笑して、顔を見られないうちに逃げることができる(IPアドレスがない)。”

ソーシャルブックマークコメントと指さしの比較 - 世界線航跡蔵 (via otsune

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上記のような性質があるにも関わらずオフライン世界が実際にあまり問題になっていないのは「観測範囲が物理的に制限を受ける」という一点のためだろうな。ネットでは観測範囲をいくらでも広くすることができる。そして広くすればするほど、人は不幸になる。

(via raurublock) (via pdl2h) (via ak47) (via saitamanodoruji) (via ichimonji) (via wideangle)


“twitterでは各人が自由に独り言を発し、たまに、それが繋がり会話が成立します。現実社会では、類似しているものとして、精神病棟ぐらいしか思いつきません。”

Twitter / eigokun

twitterの説明としてこれくらい明解なものはない。

(via yuchihara) (via jinon) (via autopsy) (via zukke) (via yuco) (via pdl2h)

もうひとつあるよ。それは幼児同士の会話。幼児同士の会話は独り言の連鎖でできている。よく聞いてみるといい。

(via hexe)

ちょっと話の筋がズレちゃうけど。保育園で先生方から聞いた話や自分で見聞きした印象から言うと、〜2才位までの幼児の会話は単にみんな独り言いってるだけ。2〜3才位だと独り言が繋がって会話になる(こともある)。3才〜どんどん会話が繋がってくる。という感じ。ここら辺、幼児の性別や家庭環境や言語習得度合いなどなどなどに左右されるので一概には言えないけど。でも3〜6才間位だと女の子の方が成長が早いから、会話の成り立ち早いよね。でさ、延長保育してる大きな保育園に迎えに行くと1〜6才まで数人ずつ混在してたりして。まだ喋れない子がアーウー言ってたり、独り言いってたり、独り言の掛け合いをしていたり、会話になりかけたり、ちゃんと会話が成立していたり、そうかと思えば迎えにきた保護者と子供と保母さんが会話してたりっていう様々なレベルのコミュニケーションが混在しててホントに面白いんだよね。だから保育園に行くとホント色々面白いんだよね、単純に言語の習得とか発達心理学とかの側面だけでも。用も無いのに行くと怪しまれるのが難点だけどw

(via vmconverter) (via pdl2h) (via yuco) (via mooljot) (via hazime1373) (via coshina) (via gmt0900) (via rarihoma) (via kondot) (via masaka) (via nemoi) (via dannnao)

(via tyzm) (via wideangle)




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